沿革

昭和49年 秋(1974)
大阪小児科医会設立のための準備会設立
昭和51年9月(1976)
大阪小児科医会発足式及び第1回総会を開催。
安達雅彦先生を初代会長に、会員233名で発足。
事務局を大阪府病院協会内に置く。
総務,学術,地域医療,健保,広報の各委員会を設置。
昭和55年4月(1980)
事務局を日本自転車貿易センター内に移転する。
昭和59年5月(1984)
日本小児科医会が設立される。
昭和60年9月(1985)
日本小児科学会小児科認定医制度が確立され、近畿地区資格認定委員会事務局となる。
平成 2年4月(1990)
二代目会長に川田義男先生が就任。
平成 3年8月(1991)
社団法人大阪小児科医会となる。
平成 4年6月(1992)
第3回日本小児科医会生涯教育セミナー(現;総会フォーラム)をIMPホールで開催。
平成 7年1月(1995)
阪神淡路大地震が勃発、それに伴って医療救護活動を実施。
平成 9年2月(1997)
事務局を清水谷ビッグビル4階に移転する。
平成10年4月(1998)
三代目会長に岡本健治先生が就任。
平成11年4月(1999)
日本小児科学会資格認定委員会事務局を近畿大学に移管。
平成15年4月(2003)
四代目会長に大林一彦先生が就任。
平成17年4月(2005)
五代目会長に蔭山尚正先生が就任。
平成19年7月(2007)
事務局を清水谷ビッグビル4階から2階に移転。
平成21年4月(2009)
六代目会長に小川 實先生が就任。
平成25年4月(2013)
一般社団法人大阪小児科医会となる。
七代目会長に武知哲久先生が就任。
平成25年6月(2013)
第24回日本小児科医会総会フォーラムを大阪市中央公会堂で開催。
平成29年5月(2017)
八代目会長に田尻 仁先生が就任。